中国人女性「父親は私に人民解放軍の幹部になってほしかったようだが、私はそれが嫌で日本に来てモデルをやっている」 中国の反応

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中国人女性「父親は私に人民解放軍の幹部になってほしかったようだが、私はそれが嫌で日本に来てモデルをやっている」

日本のテレビ番組『家、ついて行ってイイですか?』に、日本で活動する大連出身中国人女性モデル劉容辰さん(24)が出演。

彼女は、日本芸術大学で演技を学ぶ傍ら、モデルやインフルエンサーとして活動しており、SNSのフォロワーは9万人。
日本のアニメが大好きで、セーラームーンやCCさくらのコスプレもしている。
年収150万ほどで、西萩窪にある家賃10万円の家に住んでいる。

彼女は「父親が中国共産党の幹部で、私にも幹部になって欲しかったようだが、私は日本へ行きたかった。だから、日本語検定一級を取ったら日本へ行くという約束をして、2年間日本語を勉強した。そうしたら、日本語検定一級に受かった。だから今日本にいます」と語る。

現在は日本のジブリと中国のアリババの共同事業の中国側窓口の仕事をしているそうだ。



中国人「日本で生活を始める際の各種手続きは腹立つほど面倒」 中国の反応

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日本で生活を始める際の各種手続きは腹立つほど面倒

2019年2月27日、中国版ツイッターのウェイボー(微博)で、中国のメディア関係者でブロガーとしても活動する「陳生大王」氏による、「東京での各種手続きが腹立つほど面倒だった」とする投稿が注目を集めている。

陳生大王氏はまず、「ここ数日、東京で各種手続きをした。毎日新しいことばかりで、その新しさに腹が立った」とした。

日本で部屋を借りるには、銀行の口座を開設しなければならないが、来日間もない外国人にはその資格すらない。
すぐ作れるのは郵便局の口座だがどこの郵便局でもいいわけではなく、住所の近くの局で手続きしなければならなかった。

地図を頼りに最初に訪ねた住所近くの郵便局では「地理的な距離では確かに最も近いんです。でも区が異なるので、他の局で手続きをお願いできますでしょうか」と送り返されてしまった。

次にタクシーを拾って向かった郵便局では、確かに口座を開設できることが確認できたが、2~3人の郵便局員が書類を何度も突き合わせたり、電話で上司に確認をとったりして、1時間近くかかってようやく口座を作ることができた。
郵便局員の態度は最高だったが、業務効率は最低だった。

その場でもらえたのは通帳だけで、キャッシュカードは2週間以内に自宅に郵送され本人がサインすることで受け取れるが、別の住所での受け取りを希望したところ、届け出た住所に実際には住んでいないと思われて口座開設を断られてしまった。

ようやく、次の郵便局で、余計なことを言う勇気もなくなっていたら、口座を開設できた。

そして、不動産会社で気に入った部屋を見つけたが、その部屋は「外国人、特に中国人は契約できない」と言われた。

その理由の一つは、東日本大震災の時に多くの中国人が不動産会社に一言も声をかけずにいなくなってしまったこと、
もう一つの理由は、中国人はいつも借りている部屋をめちゃくちゃにしてしまうことだった。



中国人「姉ちゃんが日本人の彼氏を家に連れてきた…たぶん結婚する…」 中国の反応

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姉ちゃんが日本人の彼氏を家に連れてきた・・・たぶん結婚する・・・

俺の姉は日本人が多い会社でOLとして働いてる。
大学を卒業してから、ずっと今の会社で働いてる。
そして、今日ついに姉ちゃんが日本人の彼氏を家に連れてきた・・・
母ちゃんは「食事に行って来い」と言って俺を追い出した。
今、姉ちゃんと家族が結婚について話し合っていると思う。
お前ら助けてくれ!



中国人「日本はやはりとても素晴らしい国だと思う?」 中国の反応

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日本はやはりとても素晴らしい国だと思う?

私は水泳の選手だが競泳用プールの少ない中国では練習するのが大変だ。
だから日本へ行って学校に行きながら練習をするつもりだ。
今はマンツーマンで日本語を学んでいる。
日本語は難しくないと思う。
3月に出発する。
千葉へ行くことになっている。
手続きはすべて終わってて出国を待つだけだ。
私の父と友達が1人日本にいるんだ。
ただ日本へ行けば頼れるのは自分だけだ。



中国人「日本移民を選んで"貧困"に落ちた中国人の後悔」 中国の反応

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日本移民を選んで"貧困"に落ちた中国人の後悔

「中国は日本よりも生活水準が低い」というのは過去の話だ。都内の大手メーカーに勤務する永住者の中国人女性は「上海の友人のお手伝いさんは、自分よりも月給が高い」と嘆く。また埼玉県に住む50代の中国人男性は「“全身エルメス尽くし”の知人を満足にもてなす余裕がない」と話す。日本で働く中国人たちの本音とは――。







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