中国人「日本:中国のスマホの発展速度は日本を超えている。日本人の想像を超えるほど便利になっている」 中国の反応

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日本:中国のスマホの発展速度は日本を超えている。日本人の想像を超えるほど便利になっている

中国の都市部はスマホ決算が当たり前
「現金?そういえば、もうすっかり持ち歩かなくなりましたね。確か、2月の春節のときに1000元(約1
6000円)下ろしたのですが、まだ財布に300元以上も残っていますよ(笑)。レストランでの食事代やコンビニでの買い物はスマホで決済していますので、もう現金は使わないんです。財布から小銭を出すのも面倒ですしね」

4月下旬、久しぶりに上海を訪れたときのこと、友人の王さん(35歳)は涼しい顔でこう話してくれた。



中国人「小日本の若者の節約志向がヤバい…趣味は貯金」 中国の反応

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小日本の若者の節約志向がヤバい…趣味は貯金

政府は9日、消費の動向やトラブル、施策をまとめた2017年版「消費者白書」を閣議決定した。
長引く経済の低成長を背景とする「若者の節約志向」が浮かび上がった。

白書によると、消費者庁が昨年度に実施した「消費者意識基本調査」で「お金を掛けたいもの」を複数回答で聞くと20、30代では「貯金」を挙げた人が7割近くで一番多かった。
「買う前に品質・価格等を十分に調べる」について「かなり当てはまる」とした人も、全体の17・3%に対し、10代後半で21・6%、20代23・9%と高かった。



中国人「日本人は本当は貧乏なのか?」 中国の反応

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日本人は本当は貧乏なのか?


私は嫁と日本に住んでいて、共働き1か月の収入が2人で30万円(約18000元)で、一般的な中国人よりは多いと思う。
それで家賃8万円24平米1DK、1日の食費は自炊して2人で1500円で収めてるが、ちょっと外食をすると1日4000円くらいかかるし(それでもお腹いっぱいにならない)、果物は高すぎて買えないし、2週間に1度は2人で遊びに行って毎回1万円くらい、2人の携帯代が月15000円だ。残るのはなんだかんだで10万円くらい。
これが先進国での暮らしなのだろうか。



中国人「中国人は日本人よりお金を持っている?」 中国の反応

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中国人は日本人よりお金を持っている?

2017年5月16日、環球時報は中国人と日本人のどちらがお金を持っているかについて論じた日本メディアの文章を紹介した。

「中国人は本当に日本人よりお金を持っているのか」と題した文章が疑問を呈しているのは、「日本における成人の毎月の小遣いが約2
5000円で、高級化粧品が1本1
8000円、携帯電話の月額料金が1万円以上という状況を考えると日本人は思ったよりもお金を持っていない。中国人の方がたくさんお金を持っている」という理論のようだ。

文章は「確かに表面的には日本人はそれほどお金を持っておらず、中国人はお金があるように見える」とする一方で、日本人の1人当たりGDPが中国人の4倍以上あること、中国でも日本より高価な衣服や自動車が売られていることを指摘。
さらに、大量消費をする中国人観光客の数は中国の総人口から見れば10分の1以下であり、日本人全体と裕福な一部の中国人を並べて比較すること自体が無意味であるとを論じている。

記事を見た中国のネットユーザーからは「中国人が見かけ上金持ちに見えるのは、富がますます少数の人に手に集まっているから。平均は最大の不公平だ」「沿海部などの中国人はお金を持っているだろうが、中西部の農村の収入で比較すれば、依然として発展途上国だ」といったコメントが寄せられた。

また、「実際、日本人は本当に中国人が想像するより豊かでないと思う。ヨーロッパもそうだが、高福祉社会は貧富の二極分化が抑えられる一方で、全体の生活水準は低くなるのだ」「中国人は日本人より収入は低いが、未来に自信を持っている。一方日本人は経済の発展に対する自信を失い、未来を案じている」といった意見も見られた。



中国人「日本の衰退から学べること」 中国の反応

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日本の衰退から学べること

私は反日ではないが、かつて世界中が憧れた日本は既に過去のものだ。
全世界を良質な日本の家電製品が席巻し、誰もが日本製品を買い求めた。
だが、今はどうだ?
東芝や松下は毎期赤字を重ね、日本企業の発表する新商品に感動する事はなくなってしまった。
我々が日本の衰退から学べる事はきっとあると思うんだ。










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