中国人「服装から見る日本人の特徴」 中国の反応

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服装から見る日本人の特徴

日本に来たことがある人は知っているだろうが、日本の会社ではみな一様にスーツを着ている。
特に東京では毎日出勤退勤時間になると、男女ともスーツを着た人達で溢れている。
日本人は自分を表現することをしない。しかし、ファッションにおいては別だ。ファッションで自分の個性を表現している。



中国人「なぜ日本は女子学生の制服に拘りがあるのか?」 中国の反応

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なぜ日本は女子学生の制服に拘りがあるのか?

日本の学校では、男子学生は中山服に似た学生服が一般的だが、女子学生はセーラー服とスカートでそれぞれの学校毎に違っていて特徴がある。
学校の制服のスタイルはある程度の期間で更新され、学生が試着して投票の結果によって制服を選んだりする学校もある。
値段はだいたい4万円くらいだそうだ。



日本人女性「中国人男性のファッションがダサい」 中国人「日本人は毎日シャツ換えるってマジ?」 中国の反応

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日本女が中国人男性はオシャレじゃないって言ってた

日本人女性が今注目しているのは、中国が強くなったことではなくて、「中国人男性のファッションがダサい」ということ。

東京のオフィスでは、日本人男性がきちんと身なりを整えて会社の会議に出席している。カップルで女性はラフな格好でも男性はきれいな格好をしていることもある。
北京、広州、上海などの国際的な大都市では、ジャージで高級レストランに行ったり、汚い革靴で重要な会議に出席したりする。女性が美しく着飾っていても、一緒にいる男性は汚らしい格好をしている。

なぜ日中にこれだけ差があるのだろうか?
日本人女性は、「中国の経済発展は目覚ましいが、中国人男性は服装がダサい。TPOに合った服を着るという概念がない。成金の人でも服装はダサい」と言う。

日本は空気がとてもきれいで、シャツを三日間着ていても、全く汚れないのだ。しかし日本では毎日服を着替える。
ある統計によると、日本人男性は平均してネクタイを27本、シャツを43着持っているという。春夏秋冬、一年中シャツの下には肌着を着用している。
日本人男性は服装でも細かいところまで気を遣い、中国人男性のようにどうでもいいとは思っていないのだ。

中国人男性はオシャレではないのは、自分に合う服がわからないから、そして学ぼうと思わないから。もしかしたら中国人男性の意識が変わるかもしれないし、永遠に変わらないかもしれない。



中国人「商機だ!転売だ!」 日本の猫激似バッグが人気 中国人が爆買いの準備か? 中国の反応

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激似猫バック大人気

日本の主婦Picoは大の愛猫家。
ペット猫からアイディアを浮かべ、激似猫バックを製作し始めた。
Picoのバックは日本限定で発売しており、彼女のデザインは日本でかなりの人気を博している。









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