中国人「生まれ変わったら日本人になりたい。中国はもう嫌だ・・・」 中国の反応

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生まれ変わったら日本人になりたい。中国はもう嫌だ・・・

中国は秩序のない暗黒社会。
金!金!金!だし、暴力は状態化、マフィアや貪官が多く、学歴も無意味。
中国人民は政府に血を吸われるだけ。
そして中国政府は封建社会。
こんな中国はもう嫌だ・・・
近くにある日本がいいなぁ・・・



中国人「筋金入りの愛国青年でいつも日本の悪口を言ってた友人が、日本に行ったら日本好きになって帰ってきた」 中国の反応

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日本の真実

今年の1月、私の友人は家族と日本に行った。
彼は筋金入りの愛国青年でいつも日本の悪口を言ってたのに、帰って来たら彼は日本が好きになっていた。
愛国とは一体・・・



中国人「中国人と日本人の金銭感覚のギャップ」 中国の反応

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中国人と日本人の金銭感覚のギャップ

日本人の金銭感覚と中国人のそれは大きく異なる、稼ぎ方と使い方両面を含めてだ。日本人はひとつの会社のために働く。自分の業績を上げることを考え、年末のボーナスを多くもらおうと頑張っている。買い物の際には基本的に理性的な判断を下す、例えばその商品が自分に合っているものだとか、必要なものであれば高くても分割払いで買ったりする。だが彼らは一般的に安いから多く買うというような買い方はしない。

中国人が日本で爆買いをする現象からは、中国人の普遍的な物欲の追求が見てとれる。心理的なところから言えば最もコスパのいいものを買うべきなのだ、そして割引や格安価格と見れば多く買うべきなのだ、それが損をしないことにつながると考えている。ものが多ければ多いほど幸せかのように振る舞うのだ。
日本では、みんなが公共交通機関を利用する、日本の多くの大企業の社長なども地下鉄、バス、電車に乗って通勤する。タクシーを呼んで通える条件な揃っていてもだ。

今の中国では、自家用車は普遍的なものとなり、自分で運転するのがステータスであり当然のこととなっている。中国では金持ちはバスや地下鉄を利用しないだろう。自動車は自分の身分のシンボルなのだ。当然日本の公共交通機関はきれいで快適だが。

あるネット民「中国人が貧乏になって百年あまり、ついに金を稼ぐチャンスがきたから頑張らないと、小さい積み重ねを続ければ自然と金儲け至上主義はなくなる、つまるところ安全感が足りていないことが問題なのだ。」

この話には道理があると思う。今の人たちはみんな富一代だ。財産を後の世代に残すべきかくらいは考えるが。

日本人と中国人の金銭感覚を比べると、彼らは非常に淡白だ。両者は互いに補い合うのがいいのではないだろうか、日本人の金銭への渇望がもっと活発になれば、2%ほどGDPを上昇させられるだろう。



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中国人「日本人に嫁いだ中国人だけど、私の苦労話を聞いてくれ」 中国の反応

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日本人に嫁いだ中国人だけど、私の苦労話を聞いてくれ

まず、この二つの話を紹介する。

Aさん:知り合いが先に日本へ嫁いでいて、彼女から「同じ村に奥さんが死んで5年経って、新しい奥さんを探している男がいるから、あなた結婚しない?」と言われて結婚することにした。彼女はとても幸せに暮らしていると聞いていたし、その男には子供がいないので、子持ちでもOKとのことだったから。その男は私の子供を養子にしてくれて、一家で幸せに暮らしていた。でも、日本鬼子はやっぱり残忍だった。その男の父親が、いつも私の子供を殴っている。私たちはペット以下の扱いを受けている。

Bさん:旦那が日本人の中国人の知り合いは、何度も旦那から家を追い出されている。ある日、私のところに来て、「一晩泊めさせて」と言った。彼女は静岡に住んでいるのに、大阪の私のところまで来たのだ。彼女はそのとき荷物を何も持たず飛び出して来た。翌日、彼女の夫が迎えに来て、彼女たちは家に帰っていった。



中国人「日本人が羨む中国の習慣TOP5」 中国の反応

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日本人が羨む中国の習慣TOP5

1.中国では大都市でも車を持てる

日本では地方に住めば気軽に車を所有できるが、東京といった大都市でマイカーを所有することは非常に困難だ。
一に置く場所がない。日本の大都市で駐車場をもつことは贅沢とされる。
二に駐車代が高い。日本ではなんと分刻みに料金が計算される。
三に違法駐車の罰則が厳しいといった理由が挙げられる。



中国人「日本好きを公表したら面倒なことになった。何なのこの状況は」 中国の反応

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日本好きを公表したら面倒なことになった

少し前に、クラスメイトとの話の流れで日本が好きだと言った。
それまでは気づかなかったが、どうやらそいつは愛国者だったらしくてかなり罵られた。
私は喧嘩はしたくないんだが、ずっと私のことを非難してくる。
何なのこの状況は。



中国人「我々はなぜいつも挟まれるのか?日本が理由を検証してくれているぞ!」 中国の反応

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中国人はなぜいつも挟まれるのか?日本が理由を検証してくれているぞ!

「なぜ中国人はよく挟まれるのか?」
マッサージ用ソファーの穴に、男の子の顔が挟まってしまった衝撃的な映像や、狭い壁の隙間はもちろんのこと、アパートの窓の柵に挟まって、ぶら下がり状態になってしまう子供など、「挟まれるニュース」は、なぜか中国から発信されることが多いのです。


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