中国人「佐々木小次郎の身長が130センチくらいだった可能性が微レ存…?」 中国の反応

  • カテゴリ:歴史
  • コメント:66件
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古代の日本人の背丈について、ずっとわからないことがある

佐々木小次郎、彼の持っている棒、それは長い刀なんだけど、刀の長さが長すぎて腰に帯びることができず、背中に背負うしかない。
でも、問題はその刀はたったの3尺ちょっと。
ということはたったの1メートル。
この1メートルの刀を腰に帯びることができず背中に背負うしかない小次郎は、どれだけ背が低いんだろうか・・・
私も背が低い。
160センチしかない。
でも4尺、すなわち1メートル20センチの刀を腰におびることができる。
小次郎は1メートルの刀さえも腰に帯びることができないなんて彼はどれだけ背が低いんだ?
それとも別の問題があるのだろうか?



 



1. 中国人の投稿者
長さよりも重いほうが行動しにくいだろ?



2. 中国人の投稿者
背中に背負うのは重いからじゃない?



3. 中国人の投稿者
個人の感じ方の問題でしょう。
私は173センチ。
でも1メートルの刀は不便だ。



4. 中国人の投稿者
私はたったの161センチだけど1メートル20センチの刀でも問題ない。
1メートルだったら身軽だな。
もう少し長くて1メートル30センチだったら無理。
刀を抜く時とても大変。



5. 中国人の投稿者
それは現代の計算方法。
古代の3尺で言うと、大体170くらい。
小次郎は150くらい。



6. スレ主
>>5
もし刀が170センチだとしたら、たとえ小次郎が150センチでも背中に背負えないんじゃ?
でも小次郎は1612年に亡くなっている。
その時中国は明朝。
明清朝時代では1尺は31センチ(今の33センチよりもさらに短い)
ということは、3尺ちょっとはだいたい1メートルくらい。
小次郎はもしあなたの言う計算方法だとすれば、130センチほど。
良く考えるとそんなもんだ。



7. 中国人の投稿者
書いた人は頭の中身がないんだろう。



8. 中国人の投稿者
そうとも言えない。
上の人の言う方法であれば、もし小次郎がたったの130センチから140センチの間。
そうすると100センチの刀は腰に帯びる事なんてできない。
背中に背負うしかない。



9. 中国人の投稿者
佐々木小次郎は実際の人物ではない。
好きなように書ける。



10. 中国人の投稿者
古代の日本人の背丈は低い。
だから彼らは倭と言われた。
今は平均身長で中国を抜いている。
将来どうなるのか知らないけれど。



11. 中国人の投稿者
彼が背が低いことは知っている。
もし本当にたったの130センチちょっとだとしたら、100センチの刀は腰に帯びることはできず、話のつじつまがあうね。



12. 中国人の投稿者
夢が壊れた?
現実を受け入れて!
でも話は戻るけど、私たちの古代の人は現代の私たちほど背が高くない。
でも日本では統治者から一般市民まで基本的に栄養が足りていなかったんだよ。



13. 中国人の投稿者
戦国時代の男子の平均身長は154センチ。
だから背負ったのだ。
その刀は4尺ちょっと。



14. 中国人の投稿者
百科事典が紹介している所によると、3尺ちょっとだぞ。
それに、もう一つの考え方は、「二天記」の中にあって、小次郎は越前国(福井県)の宇坂庄浄教寺出身、福田流宗家の福田五郎左衛門に弟子入り。
福田流の1尺5寸(約50センチ)の小刀とは違い、小次郎は3尺ほどの大きい刀を使うのに長けていたらしい。



15. 中国人の投稿者
日本の身長が最近中国を越えたというニュースは嘘だ。
実際日本は発展国の中でずっと中国よりも高かった。
2005年ごろ中国の18歳の青少年の背の高さで日本を抜いた。
2010年には日本の平均身長より2センチほど、今では3~4センチほど高い。



16. 中国人の投稿者
中国の北の都市の若者が日本へ行ったらニワトリの中に鶴が立っているような感じかな。
日本人の背の高さはほぼ均等だ。
オリンピック選手でさえ最高175センチから185センチほど。
中国のオリンピック選手はほぼ190センチだからねえ。



17. 中国人の投稿者
小次郎の刀はどういう問題があったのかを知りたい。
当時の日本の尺度と中国の尺度が違うのか。
百度は中国の尺度で測っているのか。
それとも、小次郎の背がほんとにそれだけ低いのか。



18. 中国人の投稿者
長い刀を腰に帯びると抜くのが難しいからだよ。



19. 中国人の投稿者
私は自分で試してみた。
私の背の高さは160センチ。
もし刀が1メートルだとしたら、抜くのには問題ない。
130センチなら無理かなぁ。



20. 中国人の投稿者
抜くのが難しいのであって、抜くことができないわけではない。
秦王は危険な時に剣を抜くのが間に合わなかったけどね・・・



21. 中国人の投稿者
宮本武蔵が勝ったのは、宮本武蔵がまず佐々木小次郎の刀の長さを調べ、そして彼より長い船の舵を使ったからだ。
船の舵は長いから宮本武蔵は佐々木小次郎に勝つことができ、佐々木小次郎は負けてしまったんだ。



22. 中国人の投稿者
今の四川地区には160センチ以下の男性はたくさんいる。
何もおかしいことはない。



23. 中国人の投稿者
比率で考えると、男性がもし180センチだとしたら、刀は140センチほどになる。
腰に帯びることも問題ない。
小次郎の問題は、刀が長すぎて腰に帯びることができなかった。
もし日本の武士の多くが刀を腰に帯びているのなら、小次郎は特例だ。
描写からみて、彼は腰に刀を帯びたくなかったわけではなく、刀が長いために腰に帯びることができなかったのだと思う。



24. 中国人の投稿者
安土桃山時代の日本人の背丈はだいたい150センチほど。
この背丈なら1メートルほどの武士刀を持っていたはずだ。
比率から言えば、あまりいいとは言えないけどね。
刀を抜くのにも納めるのにも不便だ。



25. 中国人の投稿者
背が低いと言っても限界があるだろー





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コメント引用元:有一个关于古代日本人身高的问题一直想不通
 

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コメント一覧

156678通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
背中に負うのがフィクションてか
小次郎の実体なんてほとんどわからんだろ
156679通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
刃渡り1メートルの刀は長いぞ~~~
とんでもなく
156681通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
まあ一般的イメージの刀は長くても70cmぐらいだからな。中国人は実物を見たことないから3尺が短いと勘違いするんだろう
156683通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
あいかわらず馬鹿な土人だな。

日本より食料事情が悪くて、人肉まで食べてた支那が、
農村でも郷土料理が発展して祭りを伝承する余裕まであった
日本人より背が高いわけないじゃん。
156684通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
野球のバットが最高長くても90cmで
そのうち20cmほどがグリップ・・・
156685通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
佐々木小次郎は実際のところよくわからない人。信憑性ある情報が少ない。
若い武蔵と対戦したときの小次郎は60歳だったという説もある。
156686通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
刃渡り1mって、180cmでも厳しくね
156687 ▼このコメントへ返信
通勤時間の都内で電車に乗ってみろ
あるいは渋谷とか新宿ぶらぶらしてみろ
日本人結構でかいからな
156688通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
そもそも小次郎は実在したのかすら定かではない
それに相応した人物がいたであろうって感じだ
イエス・キリストみたいなもん
156689通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
薄っぺらい知識で語りだすからこういう議論になる
156691通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
もって抜くのと帯びて行動するのは違うだろうしな。
156692通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
ってか、そもそも野太刀は背負う物だろ
余程大柄じゃないと腰に差してたら抜けねぇんじゃないかな
156693通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
壮大に勘違いしてるな。

腰に帯びる事ができないってのは「抜く」には不便って事だよ。
3尺は全長じゃなくて刃渡りな。
目安では、刃渡り90cmなら身長190以上ないと腰からは抜き辛いよ。
130cmの身長なら2尺が目安。

ちなみに175cmの俺が使ってるのが2尺4寸5分(74cm)。
156694通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
股下が同じくらいないと腰に刺して歩くのはきついんじゃないの
156695通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
そもそもどこにまっすぐ背負うアホがいる
156696- ▼このコメントへ返信
柄はだいたい刃渡りの1/3の長さって思うといい
だから小次郎の刀の柄は1尺くらい
全長130cmくらいの刀はさすがに腰に指すと邪魔じゃない?
ちなみに俺は170cmで刃渡り2尺8寸のを使ってる
156697通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
背負っていたことよりも
むしろ抜いてから戦うことに注目すべき。

居合いの場合、身長が175cmなら刃渡り2尺5寸以上の
刀を勧められる。
小次郎が使っていたのは3尺2寸の大太刀と
いわれているから
いくら特異な剣術を使っていても
常識的に考えれば身長は当時でも高い方だったはず。
156698通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
こういう考証脳力しかないから、歴史を捏造したり
荒唐無稽な抗日ドラマを飽きもせず見ていられるわけだな
支那土人は
ホントに、知能低いよな
恐れ入るわ
156699通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
「武蔵」と「沢庵」だけが確実にいるはず

吉川英治などの【小説】が先行して認識されているから。

だから、「おつう」「宍戸梅軒」は物語をもりあげる架空の人物なはず。

「三国志」と「三国志演技」の違いと一緒。
156700通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
さすが、身長で人を見下すのが好きな民族らしい質問だね。
要するに、日本人はチビだとバカにしたいだけだろ?

ちなみに、スレ主は頭が悪い?
腰に差すって、意味を知ってる?そもそも、日本の袴を知っているのかな?
袴は腰、つまり骨盤の位置で結ぶ。ズボンの様に、ベルトと違って腰より上にはならない。
つまり、160cm程度の身長なら、股下が70cm程度だよ。
よって、90cmの太刀をどうやって差す?地面に付くけど?
そして、そこから刀をどうやって貫く?
アホ中国人、手の長さも関係することを計算しろよw
156701- ▼このコメントへ返信
日本人より背が小さいチビ支那人がなにをほざいてるんだか
156702通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
w

いや、それって単に腰からじゃ抜刀しにくいってだけの話だから
156709通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
架空の人物かどうかは知らんが、剣豪たる者、好みで太刀を作らせたんじゃないかな。
武家諸法度で三尺と決められ、参内して大刀を預け脇差のみで仕事をするのが、
公務員である武士たちであった。
諸法度より前は、長さもまちまちで重さもまちまちであったようだから、
江戸時代初期のこの手の剣豪たちは独自の太刀を持っていても不思議ではない。
156714通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
ほんの数年前に半島で日本軍と明が戦っているんだから
大きく特徴が出るならきっちり記述されているだろ
体がでかいとか小さいのに力が強いとか
されていないって事は大きくも小さくもなかったって事だ
156715- ▼このコメントへ返信
鼻は大きさなら中国が東洋一
156719通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
前にも翻訳記事で見たねこれ
要するに「刃渡り三尺」の刀を「全長三尺」と勘違いしている
「刃渡り三尺」+「柄の長さは刃渡りの三分の一」とすると「全長四尺以上」となる
更に、長尺の得物は取り回しのために柄が長いほうがいいし、
当時の剣客は目立つために色んな扮装をしたから柄や鞘も長めにしたかもしれない

「情報に誤りがあるか」ではなく→「日本人は身長が低いから云々」という短絡思考
もういい加減にしてほしいわ
何かというと「これだから中国人は侮れない」とかいう人がいるけど俺は違うと思う
あいつら金勘定意外は基本馬鹿だ
156722通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
小柄なお爺ちゃんを撲殺した大男。w
156723通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※26
時々中国人が侮れないと言われるのは、
お前のように感情丸出しの屁理屈を語らない
冷静な奴も居るからだよ。

同病相哀れむってやつ?
156725通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
この場合の三尺ってのはおそらく刃渡りだろ。
刃渡りを柄込みの全長と取り違えてる気がするなぁ。
取り替え可能な柄はあくまで付属品扱いの日本刀は刃渡りで長さを示すのが一般的だけど、刀身と柄が一体構造の刀剣類も世界には数多い。
中国人の刀に対する概念が一体構造なら三尺を全長と解釈するのも無理はない。
ただ日本刀の長さを話題にする位なら踏まえといて欲しい情報だけどな。
156726通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
対決後に蘇生した小次郎を武蔵の門弟達が寄ってたかって撲殺したって説もある。
156727名無し ▼このコメントへ返信
中国人って身長や外見の執着の仕方まで朝鮮人にそっくり。

それとこの頃の欧米人も地域差はあれど160センチ台だったからね。

身長と食料事情はリンクするので肉食をあまりしなかった江戸時代が低かっただけで
比較的に食料事情安定してる日本は言うほど身長は小さくはないんだよね。
156728通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
発掘した人骨を年代別に測定した結果、日本人の平均身長がある時代を境にそれ以前より低くなってたらしい。
学者A…小さな日本産馬に騎乗しての移動や戦いで小柄な方が有利だった時代。
学者B…仏教の普及で肉食が忌まれた時代。

馬の機動力で有利でも腕力で不利じゃねぇか、だいたい馬に合わせて小さくってペットの交配じゃあるまいし、そもそも条件が武士階級に限定されるし嘘臭い。
あれから数年経つけど、学者Aをその後TVで見た事がないわ。

156729- ▼このコメントへ返信
1メートルって刃渡りの事に決まってンだろ。全長1メートルだったらそれ
普通の打刀と変わんないだろうが。わけわからん。
通常の打刀より刃渡りが30センチくらい長いんだろ。
156730- ▼このコメントへ返信
映画ブレイブハートでメル・ギブソンが背中に担いでた両手持ちの剣が
大体刃渡り120cmくらいだから、刃渡り1mの刀は当時の日本人からしたら長い。
156731通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国人のミジメな嫉妬だな。
156734通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※32
>学者B…仏教の普及で肉食が忌まれた時代。

浄土真宗のように平安時代から肉食と狩猟を奨励してきた仏教の宗派もあるし、武家は武芸の嗜みの一つとして猪狩りを行って武器職人集団であったエタに革や腱を渡して肉は自分たちで食べていた。
戦国時代の陣中日記の中には農民が捕らえた鹿肉に味噌を塗って焼いて食べている姿を見た足軽たちが自分たちにも肉を食わせろと騒いで困ったなんて記述もある。
近年の動物考古学による貝塚や共同ゴミ捨て場などの調査によると綱吉の生類哀れみの令と呼ばれる一連の政策が実施されていた期間以外は湯による加熱や刃物傷などの調理痕がある様々な動物の骨が出土していて、戦後に作られた「仏教の普及で肉食が行われなかった」という史観は間違いであるという指摘が多い。
ちなみに現代でも馴染みがある豚の角煮(東坡煮)で有名な長崎の卓袱料理は1700年代後半には成立しており、1800年代に入ると大阪や江戸でも卓袱料理が流行し薩摩藩江戸屋敷等では養豚を行って豚肉を販売している。
156736通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
身長に合った抜きやすい長さと、実際に抜ける長さとは違う。
勝海舟の父は刀剣鑑定の師匠から「身長-三尺」と教えられたそうな。
それじゃ長すぎないか?と聞くと、長いのに慣れてれば短いのはなんとでもなる!
と言われたそうな。160センチでも腰にさせるのはそういうこと。

日本人でも刀剣に興味のない人は「長さといったら刃渡り(斬れる部分)」のこと
だということを知らない人が多いが、中国人は殆どの人が知らないようだ。

以前、アニメの少女剣士の剣が長すぎるとかいうのがあったが、そこで言われて
いた70cmの刀も刃渡りのことだとは気付いていない様子だった。

刃渡り70cmなら柄を入れて全長1m。155cmの少女なら身長の2/3にも
なる。長く見えて当然なのだ。
156737通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信

 吉川「宮本武蔵」では、小次郎が太刀を腰刀に作りなおそうかと吉岡の門弟と
話していたが・・・?

 太刀は吊るすもの。 でも、江戸初期の普段着で吊るすのはチョット(ファッションチェック入ります)
 ということで担いでいただけではないのか?
156740通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
「小次郎ーーーっ!!           しゃくれたり。」
156741通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
刀を背負った状態のまま抜くのはファンタジーだとか。
実際は背負った状態と腰に差した状態では、腰に差した状態の方が長い物を抜ける。
背負った物を抜くときは、鞘を腰に差した状態の位置まで傾けてから抜く、という話。
156742- ▼このコメントへ返信
そんな事言ったら徳川綱吉なんて身長120ちょいしか無かった説があるからなぁ…
吉宗辺りまではタヒ亡した時点での身長と同じサイズで位牌を作っていたのだが綱吉の位牌がそんくらいしか無い。
子ども将軍家継すら130以上。
しかも普段の言動から発達障害だったかも?とも。
発達障害と発育障害のツープラトンじゃ親が加持祈祷にすがるのも分かる気がするし政策や判断の些か極端なところも、ねぇ。
しかし「刃渡り」90センチに気付かないかぁ…うーん。
156745通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
実際のサムライ見たらチビすぎて笑っちゃうだろうな
そりゃ小日本って馬鹿にされるわw
156747- ▼このコメントへ返信
日本人の身長(成人男)推定
西暦
300年 152~155㎝
700年 160~163㎝
1000年 157~160㎝
1300年 162~165㎝
1600年 158~161㎝
1700年 156~159㎝
1800年 153~156㎝
1900年 157~160㎝
以下統計(18~30歳)
1925年 162.3㎝
1950年 165.7㎝
1975年 167.2㎝
2000年 171.4㎝
2014年 171.7㎝
156748通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
1mの刀なんて腰に佩くの無理だぞ。
本当に分かってんの?
156749通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※28
いやいや自己紹介はいいから
156750通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
仏TVが渋谷の女子高生に仏のイメージをインタビューしていた。
「兎に角 皆背が凄く高くてええ・・・」

いや アッチ行くとチビだらけで驚くのだが・・・
156751通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※46
映画なんかのイメージだからね。
あとヨーロッパも昔は今よりずっと背が低かった。
156752通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
その発想はなかった
ショタ木小次郎が映画化決定
156753通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
日本人の身長がどれくらいかなんて日本に来ないと実感はわかねーわな
中国では都会以外ではめったに日本人に会わないし、会っても一人か二人だからサンプル少なすぎ
156754通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※46
JKならドイツ人とフランス人の区別もつかないだろw
156756- ▼このコメントへ返信
※48
それで武蔵が二刀流って腐の餌食確定だろがwwww
156838名無しのおぢさん ▼このコメントへ返信
日本人なら三尺が刃渡りってすぐわかるけどな

普通の刀(打刀)より長いから扱いにくくて背負ったんでしょう
156839通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
佐々木小次郎って実在しないだろ???

殆どは伝承でしかなく、決闘時の年齢もどう考えても50~70歳くらい。
即死説、後から弟子に殺された説などいっぱいあるが実在したかどうかも
怪しいレベルと言われている。
156862通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
当時の日本人の平均身長なんて160未満だぞ。
156935通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
いや、なんぼ何でも宮本武蔵と決闘した「後に佐々木小次郎とされた」剣士はいただろう
二枚目だなんとかはわからん
156955通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
まあ聾唖の小次郎もいるんだから、身長130センチの小次郎がいても不思議はない
156958通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国人って江戸時代の人物写真見て小人って言ってたけど
建物とか持ち物とか比較対象が全然写ってなくても身長が解るからすごいよね
156959- ▼このコメントへ返信
武蔵が決闘したのは確からしいが、相手が誰だったかは書いてない。佐々木小次郎の名前が出て来たのは100年以上過ぎてから。白い明日が待ってるぜっ
156965通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
佐々木小次郎は 小太刀の名手だったのは知られていない、小太刀なら櫂の方が有利だったかも?
157010通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
佐々木小次郎って架空の人物だと思ってた
157062通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
海外に行って驚くのは大抵身長よりも横幅。
157106通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
戦国時代までは肉食ってから身長は高かったはず、織田信長が170センチ超えだっけ。
江戸時代になってから肉食わなくなったので身長が縮んだ。
157117通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
刃の長い太刀を使ったってのは剣豪の形容詞みたいなもので、佐々木の使った武器の長さを直接計った記録はないので、複数の記録があるので、佐々木VS宮本の戦いはあったけど、その詳細は不明ってのが公式の答えでしょう。(同様に、宮本の木刀もそのように伝えられるだけで、実際の長さは不明)

ただ、上にも書いたように、剣豪の形容詞として、長刀を使ったってのは当然と言えば当然だと思う。技量が同じ者同士ならリーチの長い武器を使う方が有利であることは間違いない。
こんな「剣豪がいた」or「こんな達人がいた」ってな地域伝承には身長と同じ長さの刀を操ったってな話が多いのも、剣豪=長い刀という認識が日本にあったということだと思う。
157143通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国人が佐々木小次郎なんて知ってんだね。
157219通りすがりのねぎぼうず ▼このコメントへ返信
小次郎は福田流じゃなくて中条流富田派又は戸田派な。
多分漢字間違えてるぞ。
ちなみに三尺は刃長な。
ちなみに短い刀を好む我が流儀では二尺二、三寸位が標準だ。
まあ昔と違って日本人も背が伸びたし短かくても二尺五寸位がいいんじゃないか?
157513通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
閂差しとかなら三尺だろうが四尺だろうが余裕だろう
くっそ邪魔になるし流行ったのは寛文頃だけど

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