中国人「日本人の道徳観念を試してみた。日本人に「1万円落としましたよ」と言ってみた結果」 中国の反応

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日本人の道徳観念を試してみた。日本人に「1万円落としましたよ」と言ってみた結果

日本で日本人に「一万円落としましたよ」と言ったら、この誘惑に日本人はどう対応するかを試してみた。
全員が「私のものではない」と答えた。
あるおばあちゃんは、「誰のものかなんてわからないから、あなたがごほうびだと思ってもらっておきなさい」と言った。


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中国人「どうすれば日本女と結婚できるの?」 中国の反応

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どうすれば日本女と結婚できるの?

人生で最も幸せな事とは、中国のシェフを雇い、イギリスの執事を雇い、日本人の妻を持つことだという。
現代においては、日本人女性の結婚率は低く、理想の家庭を築くのは難しいが、やはり大和撫子の奥さんがいるのは幸せな事だと思う。



中国人「日本の「人口破産」は国家緊急事態にまで発展するか」 中国&台湾の反応

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日本の「人口破産」は国家緊急事態にまで発展するか

人、人、人、大事なことなので3回言う。近年、少子化に伴い、高齢化が加速している。人口資源の不足は日本社会の最大の負のエネルギーとなっている。今の日本は、人口が最高レベルの「レッドゾーン」に突入しているのだ。

人口減少は、既に日本でよく議論となる社会問題だが、出生人口が100万を割った現実は、やはり日本社会を思い恐慌的な心理に陥れている。人が減れば多く産まねばならない、これは古代から変わらないシンプルな真理だ。「人不足」の日本は、既に多産、速産が社会問題解決に必須の時代に入っている。だが子供を生むのは水道の蛇口をひねるのとは違う。日本の「出産促進」の政策は、蛇口をひねらせるまでには至っていない。



中国人「日本人はなぜ喧嘩しないのか?」 中国の反応

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日本人はなぜ喧嘩しないのか?

みんな「君の名は」は見ただろう?癒し系の画風に心を洗われたことだと思う。

だが私は気付いてしまった。日本人はアニメであれ映画であれある特徴を持っている。彼らは公共の場で言い争いをしたりはしないのだ。関係する報道を見たが、中国人も日本で何年も生活していて街中での口論や喧嘩を一度も見たことがないという。公共の場では、彼らはかなりおとなしく、我々から見れば気骨がないように見えるほどだ。だが彼らはルールを厳格に守る、真面目に行列を作るし、ぶつかったりしたら90度のおじぎをして互いに謝る、ごめんなさいの一言だけで済ませたりはしないのだ。



中国人「いま、日本人女性と結婚するのは悪夢だぞ」 中国の反応

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いま、日本人女性と結婚するのは悪夢だぞ

世界で最も幸せな事は、アメリカの家に住み、中国人シェフを雇い、日本人女性を妻にする事だと言われている。
たくさんの中国人男性が、日本人女性は優しく穏やかだと思っている。
しかし、実際に日本人女性を嫁にもらった中国人男性は、口々に「違う」と言う。
現代では、日本人女性を嫁にもらうのは、悪夢に変わっている。

まずは日本人女性を嫁にもらうメリットを紹介する。
1.「三高」から「三平」に
バブル時代には、「三高」といって「高学歴、高収入、高身長」の男性がもてはやされた。
近年では、「三平」という「平均的な学歴・平均的な収入・平均的な身長」が好まれているらしい。

2.家が無くても嫁に行ける
日本人女性は経済的に自立していて、デートでワリカンは当たり前だ。
だから、日本人女性の彼女がいる中国人男性は、経済的負担が少なかった。
「結婚相手に求める貯金額は?」というアンケートを日本のテレビが行ったら、70%以上の日本人女性が「100万円あればいい」と答えていた。
指輪、結婚式、ハネムーン、新居費用で軽く100万は超えるというのに。
また、日本人女性は、「結婚時に家が無くてもいい」と思っている。
結婚後に買えばいいと。

以下は日本人女性を嫁にもらうデメリット。
3.日本では専業主婦の妻が家計を管理する
日本では男性が外で働き、女性は家庭を守る。
旦那は給料を全て妻に預け、毎月お小遣いをもらう。
そして、給料が減った時には、旦那のお小遣いが減らされる。
旦那がもらうお小遣いの平均は、約3万7千円だそうだ。
お昼ごはん代、たばこ代、お酒代などを考えると、ギリギリの生活だ。
日本人女性と結婚した中国人男性は、この点において不満を抱いている人が多い。

4.離婚で第二の人生が始まる
この25年間で、日本の熟年離婚は70%増加。
熟年離婚の理由は、旦那が定年退職で毎日家にいるため、妻のストレスが溜まるから。
離婚時には旦那の退職金を分けてもらえるようになった今、妻は離婚を決断しやすくなった。

5.離婚式が流行
2009年ごろから、日本では「離婚式」が流行し始めた。
2015年11月には、300組の夫婦が離婚式を行ったという。
離婚式では、「旧郎・旧婦」が友人たちの前で離婚を宣言し指輪を破壊する。

厚生労働省の統計によると、2014年には、日本の22万組の夫婦が離婚している。
結婚する人は減っているのに、離婚率は上がっている。
日本人女性と結婚した中国人男性も、いつか離婚する事になるかもしれない。










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