中国人「日本の凄まじい匠の企業を見つけた」「また謎の拘りを…」 中国の反応

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日本の凄まじい匠の企業を見つけた

日本の新潟県にあり諏訪田製作所は、超精密爪切りを生産することで世界的に有名な企業だ。
過去には軍用企業だったが、戦後は民用企業になった。
そこで働く人は何十年にもわたって技術を磨いてきた。
普通の技術者は測量機械を使わずに、感覚だけで0.01センチまで測定できる。
八番目の写真の中のおじいさんは技術監督で、0.003センチまでも測定できる。


諏訪田製作所: SUWADA
https://www.suwada.co.jp/


中国人「なんで日本にはIT企業が少ないの?世界に名だたるIT企業は、全てアメリカか中国の会社だ」 中国の反応

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なんで日本にはIT企業が少ないの?世界に名だたるIT企業は、全てアメリカか中国の会社だ

このIT時代において、日本のIT企業で有名な企業がない。
インターネットというものが誕生した時、日本は出遅れていた訳じゃない。
なのになぜ日本のITは後れているの?
日本人は個人情報漏洩に敏感だから?



中国人「日本総務省が作成した5G宣伝動画がこちら。ドラえもんの世界が実現する日も近い」 中国の反応

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日本総務省が作成した5G宣伝動画がこちら。ドラえもんの世界が実現する日も近い

5Gの時代が来た。
5Gで生活がどのように変わるのか、日本の総務省がイメージビデオを作成している。

~各シーンの紹介~

・高画質多視点映像
車内でサッカー観戦をしている少年。
5Gを通じて送信される多視点映像を、スマートグラスで視聴。

・自動運転
少年が乗っている車は、5Gの大容量・低遅延通信が活かされた自動運転タクシー。

・農業など地場産業への活用
農業ドローンがおじいさんの果樹園に水を散布。

・遠隔医療
鏡のような画面に向かい、家にいながら町の病院の内科医の診察を受けるおばあさん。
5Gが送る高精細映像で口腔の様子を確認し、「すぐに良くなる」と伝える医師。

・小売
無人の商店。5Gの多数接続の技術を使って自動的に決済。スマートウォッチで金額を確認。

・多言語同時翻訳
見知らぬ外国語話者に声をかけられる少年。
スマートウォッチで多言語翻訳システムを呼び出し、低遅延通信により同時通訳のように会話をしてスムーズに道案内。

・高画質ライブ映像
少年が投げた小型ドローン。
都市にいる姉に高画質ライブ映像を送信し、祖父母の住む村の夕暮れを共有。

・複数の場所から同時に音楽セッション
祖父母の家に着いて、スマートグラスを祖父母に渡す少年。
都市部にいる姉とバンドを立体映像で呼び出し、金婚式のお祝いにバンド演奏をプレゼント。



中国人「日本の便座に群がる中国人を見て悲しくなった」 中国の反応

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日本の便座に群がる中国人を見て悲しくなった

日本・秋葉原で中国人が争って日本の便座を買うのを見て悲しくなった。

中国人観光客が群れをなして日本の炊飯器や包丁、ポット、電動歯ブラシ、便座まで買っていることは、日本製品が中国を遥かに超えていることの証明である。

日本の電動便座は2,000元(約30000円)もする高価なものだ。
抗菌コーティング、洗浄、暖房などの機能があり、最大の長所はあらゆる型の便器に取り付け可能なこと。
電気店の日本人店員は中国人の団体客が来ればすぐ品切れになると嬉しそうに話す。
この光景はアベノミクスの成果であり、メイドインジャパン復活の狼煙だろう。



中国人「日本の有名な建築士がデザインした『ステルス型特急』を正式に投入」 中国の反応

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日本の有名な建築士がデザインした「ステルス型特急」を正式に投入

3月16日、日本西武鉄道が新型の特急列車を正式運用し始めた。新型列車は日本の有名な建築士である妹島和世さんが設計、「ハリーポッター」に出てくるホグワーツ特急のような「ステルス列車」だとネット民に称された。妹島さんによれば、これはステルス機能を目指したのではなく、風景に溶け込むような滑らかなデザインを目指したのだという。乗客が風景を楽しめるように、列車の窓を大きくする形にしたそうだ。内装の設計は暖色系の色使いで、春の行楽日和に出かけて喜ぶ乗客の心情を表したのだという。



中国人「なんで日本のTik Tokは若い女の子しかやってないの?」 中国の反応

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なんで日本のTik Tokは若い女の子しかやってないの?

中国発のアプリ「Tik Tok」。中国以外では、戦略の違いからか、娯楽性が強いアプリとなっている。日本でも若者に人気で、HKT48、白石麻衣などが使っている。ピコ太郎や倖田來未のTik Tok動画も人気だ。

日本でのTik Tokの特徴は、10歳~20歳の女性の利用者が多い事だ。
特に中学生がメインユーザーだ。

日本の中学生は、中国の中学生に比べて暇な時間が多いため、スマホを使う時間も長く、Tik Tokに時間を使えるのがその理由だ。

また、日本ですでに流行っているアプリ、Twitter・Facebook・インスタは、投稿内容を厳選したり(Twitter)、プライベートな投稿をしたり(インスタ)、友達や家族などリアルの知り合いと繋がったり(Facebook)と面倒なので、若者はTik Tokへ流れたのではないかとの見方もある。



中国人「キャッシュレス決済の世界的潮流に逆らう日本では移動式ATMが流行っているそうだ…」 中国の反応

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キャッシュレス決済の世界的潮流に逆らう日本では移動式ATMが流行っているそうだ・・・

中国メディアの観察者網は15日、日本で移動式銀行「ATMカー」の需要が伸びていると紹介した。

ATMカーの需要が伸びている背景には、少子高齢化が加速し、外出が困難な高齢者が増えていることがある。
銀行に行きたくても行けない高齢者のために、このATMカーが巡回するという。

こうしたATMカーの需要が伸びたのは2012年ごろだ。
2011年の東日本大震災で注目が集まり、小型化が進んだことで利便性も高まった。
台風や地震、豪雨などの自然災害で被災した地域で、停電や障害復旧までの期間などにも活用されている。

記事では、日本は今も現金決済が主流で、電子マネーやモバイル決済の普及は進んでいないと紹介されている。



中国人「日本のダムの補修現場が想像を絶するすごさだった」 中国の反応

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日本のダムの補修現場が想像を絶するすごさだった

日本のネット民が巨大なダムの補修工事の写真をアップした。施工方式はダムの隣に高度100メートルにも達する足場を組んで行うようだ。あり得ない高さの足場に日本のネット民も驚愕した。







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