中国人「美しい日本の和服:振袖をご覧ください」「これぞ失われた漢文化の真髄!」「やはり我が大中華の文化は広く深いものだ…」 中国の反応

  • カテゴリ:文化
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美しい日本の和服:振袖

和服の一種に振袖と呼ばれるものがある。
袖の長さによって大振袖、虫振袖、小振袖となる。
未婚の女性が成人式、卒業式、謝恩会、正月や各種の重要な場で着る正式な礼服である。
絞り染めや金箔や刺繍といった装飾が非常に美しい。





 

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1. 名無しの中国人
これぞ失われた漢文化の真髄!



2. 名無しの中国人
私が見た振袖はもっと長かったぞ。
あれはシーツだったのかな。



3. 名無しの中国人
モニターによだれが。



4. 名無しの中国人
シーツみたいだ、だが一つ目と二つ目はまあまあだ。



5. 名無しの中国人
きれいなシーツだな。



6. 名無しの中国人
とても美しいな!



7. 名無しの中国人
優美な画像だな。
日本民族の山水に対する賞賛や風土への思い、人間本位の精神と環境へのきめ細かい感銘が源となっているのだろう。



8. 名無しの中国人
日本では屏風のような優雅な着物が流行っている。
天朝ではシーツを被るのが流行っている。



9. 名無しの中国人
やっぱり漢服の方がきれいだわ。



10. 名無しの中国人
漢服はそもそも原型がわからない。



11. 名無しの中国人
とても飄々とした感じだね。



12. 名無しの中国人
振り袖は高すぎるんだよ。
浴衣を買う方がいいぞ。



13. 名無しの中国人
和服は日本人音伝統民族衣装だ。
そして日本人が最も世界に誇れる文化的財産だ。
和服の着方には技術が必要で、時代背景にしたがって試行錯誤され、育まれたものだ。



14. 名無しの中国人
和服と言っても、今のものと古代のものは多くの違いがあるだろう。



15. 名無しの中国人
和服には多くの種類がある。
男女で分かれてるだけでなく、未婚、既婚でも区別がある。
それに簡略化されたものと礼服の区別もある。
男性の和服少なく、袖の長さで「大振袖」、「中振袖」「小振袖」に分かれる。
そのうち最も多く着ることになるのが「中振袖」だ。



16. 名無しの中国人
私の知るところでは、和服には二種類ある。
ひとつは裾が人字型で、足が露になるもの。
もうひとつはみんながよく見る筒状のものだ。
そして漢服は上下が分かれている。
曲型のスカートで、袖は編んで閉じている。
だが肩から真ん中までがアーチ状になっている。



17. 名無しの中国人
>>16
漢時代には和服のような服があったよ。
ほとんどはやはり正式な漢服のようなものだったが。



18. 名無しの中国人
日本は漢唐の服飾を学んで和服を作ったのだ。



19. 名無しの中国人
日本人は我々から学んでいるからね。
服飾に限らず、礼儀や茶道、文化などすべて我々の祖先から学んだのだ。



20. 名無しの中国人
中国人は小日本が漢服を真似たことを知っている。
漢服の後ろにオムツを加えて和服にしたのだ。



21. 名無しの中国人
中国には長い歴史があり、多くの民族がいて、各王朝、民族ごとに異なる服がある。
小日本のような単一民族の短い歴史で理解できるものではないよ。



22. 名無しの中国人
私は漢族だ、二十年生きてきたが自分の民族の服装をしっかりと見た事がない。
本当に恥ずかしいわ。
漢服の方がきれいだが、なぜ我々の指導者は全く重視しないのか。



23. 名無しの中国人
日本人は一生のうち少なくとも四回和服を着るんだよ。
七五三、成人式、結婚式、葬式。日本の和服の形は中国唐朝の服から変化したものだ。
やはり我が大中華の文化は広く深いものだ・・・







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