中国人「日本の文化レベルの高さをご覧ください」 中国の反応

  • カテゴリ:文化
  • コメント:40件
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日本の文化レベルの高さ

日本の和服や伝統工芸品に使われる伝統色250色の一部。
日本は伝統色全てにRGB値を設定している。





 

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日本の色辞典 (染司よしおか日本の伝統色)




1. 名無しの中国人
素朴な美しさがあるね。



2. 名無しの中国人
色の名前がとても面白いな。



3. 名無しの中国人
中国に伝統色なんてあるんだろうか・・・



4. 名無しの中国人
俺が今着ている服の色は素鼠色の服か・・・



5. 名無しの中国人
中国の画風にはないような色だね。



6. 名無しの中国人
こんなにたくさんの色いらなくね?



7. 名無しの中国人
こだわりすぎだろ!



8. 名無しの中国人
名前は色に合ってると思うわ。



9. 名無しの中国人
鼠色ってもともと中国の色の名前だろ。
それが日本に渡ったんだ。



10. 名無しの中国人
中国の色の名前の方が美しい。



11. 名無しの中国人
漢字を見ればどんな色かが想像できるっていうのがやっぱいいよな。



12. 名無しの中国人
>>11
中国人にもわからない漢字がいっぱい使われているけどな。



13. 名無しの中国人
RGBがあるのがイイ!



14. 名無しの中国人
日本にも群青ってあるんだな。



15. 名無しの中国人
“山吹茶”とか、日本語の“吹く”って感覚がわからないと理解できない色だよね。
草木が“芽吹く”色だから。



16. 名無しの中国人
私は色弱だからわからん。



17. 名無しの中国人
日本の伝統色?
起源は中国だろ?



18. 名無しの中国人
色は好きだけど、名前は変だと思う。



19. 名無しの中国人
こういうのが文化レベルが高いってことだな。



20. 名無しの中国人
これだけの色を開発して名前つけるなんて容易ではない。
日本人は全てにおいて変態的だな。







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コメント一覧

332205- ▼このコメントへ返信
こういうの教えると、日本の伝統色の名前もすぐ中国で商標登録されてしまう気がする。
332206               ▼このコメントへ返信
YouTubeでコロナの話題を扱っている動画

以下コメント欄

ワイ「中国終わったな」

???「日本もこうならない事を望む!」

???「日本だったら中国以上にマズイ事になりそう」

???「中国だからこの程度で済んだ、日本だったら」



何なんこいつら…
ひょっとして中国人か?
332207通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
RGB、CMYK、マンセル
色にはほんと苦労する。
332208通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
伝統的に日本は中間色を好み、中国は原色を好んだからなあ。
現在でも日本人と中韓人の色彩センスはかなり違うと感じる。
332209通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
粋で細かいね
色見てるだけで眼福でした

やはり日本「固有」の文化はいいな
落ち着くわ
332210通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
贅沢禁止で生まれた四十八茶百鼠
332211通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
色名の妙がある。そして実に落ち着いた色。風景も浮かんでくる名前がある。
日本の伝統色は素晴らしい。
332212通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
当時と関係ない人の起源主張にどれほどの意味があるんだろう。
中国の文明の流れはクビライによって断絶したのは確かだ。
332213- ▼このコメントへ返信
昔の伝統を残してないから起源を主張してマウントを取ろうとする
現代中国人なんか日本起源の物の方が多いけどそれは無視する

過去の栄光をしゃぶって現実を見ない奴ら
332214通りすがりの ▼このコメントへ返信
まあ名前に関しては途中から絶対これ適当付けたわってのがあるだろな
332215名無し ▼このコメントへ返信
日本には茶色と鼠色だけでかなりの種類がある。
332216- ▼このコメントへ返信
日本には十二単衣なんかの和服で使われる「色の重ね」っていう、世界最古のカラーチャートがある。
それに染色技術は昔から抜きん出ていて、大抵が染める原料たる植物の名前から色の名前が決められた。

中国人は中国から伝わったって言うけど、「色の重ね」も、自国で色の名前を名付ける程色の細分化が可能な染色技術もなかったのに、何言っちゃってんの??
332217通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国にだって伝統色あるよ!
とってもきれいなたくさんの色がね
たぶん中国でも中国伝統色の色見本があるはずだよ
ここ日本で中国伝統色の色紙見本見たことあるもん
332218通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※13
30年くらい昔、デザイン系の仕事をしていた時にDIC(大日本印刷)のカラー見本で1〜3と日本の伝統色はあった。そして中国の伝統色の色見本も見た気がする。

ただ、その体系をまとめたのはDICじゃないだろうか?調べれば分かるかも知れないが、とりあえず返信してみた。
332219通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
素鼠笑ったw
332220通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※13
君たちは赤と金だけあればいいでしょ
金運とかそっち系のなんでしょ君たちの色彩に対するこだわりは。

美的感覚がいまいちなんだから、少しおとなしくしてなさい
332221通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
>3. 名無しの中国人
>中国に伝統色なんてあるんだろうか・・・
日本の出版社だと色見本持っている、くすんだ色が多いね。

JIS慣用色名では和色名147色、外来色名122色
マンセル値が決まっているから、そこからRGB値に変換したのでしょう。
332222通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※14
確か日本の伝統色を出した後、オタクでもない一般にも好評だったのか
西洋の伝統色と中国の伝統色(各全1巻だったと思う)も出てたはず。
当時本屋で見掛けて一応物色リストには入れた覚えが有る。
両方とも色の名前に拘る文化では無いから、
パーソナルプリンター時代の生き残り戦略の一環で、印刷屋の都合で決めたw
332223通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
工業規格を作る時に、伝統を切り捨てずに如何に乗せるかって話で、
MIDIの音色コードの中に和楽器が紛れ込ませてあったりする。
332224通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国人って赤が好きだけど
普通の赤じゃないよね
赤をめちゃ暗くしたやつ
332225通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※14 ※18
西洋のはフランスの伝統色ね、
おれは今でもCDの盤面に指定するシルクスクリーンの下地などに使う白の指定はフランスの伝統色のF27。
基本色の583は少し生成りっぽくて透けるから使わずF27を使っている。

しかしこれだけ繊細な違いを持つ和名の色を初等教育から養うべきなんだよな。
空色とか肌色みたいんじゃなくて。
332226- ▼このコメントへ返信
日本人が「起源の主張」に、
ナーバスになったのと同じ、
中国人に余裕が無いのも、
韓国人の影響だろ・・・

中国人の場合、
韓国人に「祝日」を盗まれた経験もあるし。
332227通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
>6. 名無しの中国人

>こんなにたくさんの色いらなくね?


>7. 名無しの中国人
>こだわりすぎだろ!
 
・いや作った色じゃなくて存在する色(先人の利用したなど)へのネーミングだろう。
・たくさんのとかこだわりというものでも無いんだけどな。
・支.那人には分からない事か、、、、
332228通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※2
五毛だろうね^^

日本でいうとパヨチンとバカヒの記者みたいな自演ゴキブリ
332230通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※2
YouTubeで叩かれたけどまともに言い返せず悔しかったのは分かった
くだらない奴だなオマエw
332231一乗寺下り松 ▼このコメントへ返信
ただ近年に整理したから、『厳密に言えば』個人の色感覚の差や地域性もあって、古い時代に言っていた色名と『伝統色』が全く同じ色かというとそうとも言いにくい。
ただ、それはあくまで『厳密に言えば』なので、大きくは違うわけではないのだけどね。
332232通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
今の中国人がネイションカラーとして唯一身近な物に利用しているのは、共産主義を象徴する赤と黄色の配色だけでしょ。これだけは「中国」の伝統色と言っていいよ。それ以前の王朝の伝統は文革で消滅したからね。
332235通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
おばあちゃん世代くらいまではよく「ねずみ色」といったが、最近あまり聞かないな
服とかもビビッドな色合いの方が好まれるようになったのだろうか
332238通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
起源、起源って。そういうと少し劣等感から逃れられるのかもね。
しかしあまりに言うからそれが世界に浸透しているのも事実。
332239通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
中国と韓国で日本文化の起源の取り合い。
332240通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
南宋あたりは割と落ち着いた色が好みなんだよな。
色の感覚は南宋が一番日本に似ている。
日本では宋磁は大人気だけど、明のいわゆる万歴赤絵や唐の唐三彩みたいな鮮やかなカラーリングは、実はあんまり日本人には好まれなかった。
欧州や中東では評価が逆になるみたいだけど。あっちではいわゆる派手な中華デザインの方が受ける。
332241通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
まあ平安貴族は色好みだったから
332242通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
素鼠とか中国人の自虐は面白いな
日本ではうかつに自虐をすると面倒な事になるので
本来得意であるはずの自虐のセンスが曇りがちかも知れん
332246- ▼このコメントへ返信
中国人よ 日本人舐めるな。残念ながらもう何十年も前に大日本印刷から中国の伝統色が出てるんやで。ちなみにフランスの伝統色もある。お前らが日本人から服のボタンの付け方教えてもらっていた頃だよ。ワシ全部もっとるで。
332248- ▼このコメントへ返信
百歩譲ってあっちが起源だとしても、現在中国がある土地にいた昔の人々のものってだけだろ
伝統を殆ど受け継いでいないことを恥じろよ
332250通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
喋鼠という色もある。
勝手に使うと訴訟が待っているとか。
332273通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
※36
それって鼠じゃなくて真っ黒やん
332274通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
日本の伝統がすごいんじゃない
中国が伝統や文化を破壊し焼き捨てて来ただけ
あと中国の伝統を受け継いできていた人と今の中国人は全くの別人でもあるけど
332275    ▼このコメントへ返信
※25
あ、チンクちゃんチッス
YouTubeのコメント欄で
コロナ問題を日本側に責任に押し付けてるとこ悪いけど
中国のせいで世界中がパニックになってる事について
今どんな気分か聞かせくれるかな?
332421通りすがりの日本人 ▼このコメントへ返信
鼠色は、単に美しいというだけで終わるのはもったいない色。なぜ鼠色なんて地味な色を好んで作っていったのか。

江戸時代、町民の贅沢を戒めるために言い渡された御触れの一つが奢侈禁止令。派手な色の服を禁止され、庶民は、鼠色、茶色、藍色などの地味な色を着るように言われた。奢侈禁止令は、度々出されたようです。

町人がおとなしくしているわけもなく、鼠や茶、藍に様々な色を足し、地味だけど美しい色を開発して楽しんだ。そして、四十八茶百鼠と言われるほど、色のバリエーションを増やしていった。四十八茶百鼠は、それぞれたくさんという意味。有名な歌舞伎役者の好んだ色や、顔料の産地の名前、イメージを色名にしているなど、色味とその名前を両方楽しんだ。また、表地は地味に、裏地を派手になど、役人に隠れておしゃれを楽しんだそうです。

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